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8月の情報誌が発行されました

太陽の日差しが降り注ぐ野球場

甲子園が開幕しました。連日厳しい暑さの中、アツい闘いが繰り広げられています。静岡高校は残念ながら1回戦で敗れてしまいましたが、あの大観衆・大歓声の中において、静岡代表校としての堂々と闘う姿に、胸を熱くした静岡県民も多いのではないでしょうか。どんな状況下でも、全力で向かっていく事の大切さや、そこで生まれる「感動」が、いかに素晴らしいモノかという事を、改めて教えてもらった気がします。

さて、本日8月10日(土)は、静岡市国際交流協会で毎月発行している情報誌『SAME』の発行日です。今回は、6月に行われた米国インディアナ州のシェルビービル市との青少年受入事業の活動報告や、私たち静岡市国際交流協会の新たな仲間であるフィリピン語相談員の挨拶を、掲載しております(下の画像をクリックすると情報誌が開きます)。

SAME2019年8月号No.170

また、英語・スペイン語・ポルトガル語・フィリピン語・中国語の各言語でも発行しております。それぞれ下記のリンクよりご覧下さい。

それぞれの情報誌は、静岡市国際交流協会の静岡本部と清水支部にて、紙媒体でご用意しております。お気軽にお越し下さい。